結婚式のスピーチ・会議での発言でなぜあがるのか

「友人の結婚式のスピーチで頭が真っ白になってしまった!」
(また、3か月後に友達の結婚式でスピーチしなきゃないのだが…大丈夫だろうか?)

「社長が出席した会議で緊張してしまい、思うように発言することができなかった!」
(次回は進行役を務めなくてはならないのに大丈夫だろうか?)

このような大舞台でなくても、人前で話すときは心臓がドキドキするものですよね。

とくに上記のような大勢の前で話す結婚式披露宴や歓迎会、上司が連なっている会議でのスピーチであれば、想像以上のプレッシャーが襲ってくるものです。


さらに、必要以上に人目を気にし過ぎてしまい、

「あがらなければいいな」

「恥をかいたら大変だ」

「絶対にうまくやらなければならないな」

などと、話の内容とは関係のない感情や雑念に自分の頭の中が取りつかれてしまい、集中力を欠いてしまった状態に陥ってしまうのです。


そして、集中力が途切れることで、ますますアガリに拍車がかかっていき、頭の中は真っ白・・・という状態に



では、どうすれは、アガリの悪循環を断ち、人前で自信を持って話せるようになるのでしょうか?



実は、あがり症を克服するだけなら28日間あれば十分なのです。


こちらにその秘策が書かれています。


【NHKに出演!金井式あがり症教材】65,089人が成功したプロが伝授するあがり症改善法(極秘セミナーDVD付き)



ところで、人前に出たときに必要以上に不安になったり緊張したりしたときって、どんなときだったか思い出してみてください。




そう、

それは、ズバリ、事前準備や練習が不十分なときではなかったですか?


『話の内容に自信が持てない…』

『原稿の内容を忘れたらどうしよう…』

『こんな話してしていいのだろうか…』


こんな思いが頭の中でグルグル巡りはじめると、不安が増幅してあがりを助長してしまうのです。


金井先生はじめ、話し方のプロによれば、人前でスピーチをするときにはわずか3分の話であっても1週間から10日ほどの準備が必要だと言われています。

あがり症の人であれば、なおさらでしょう。



でも、ご安心ください。


これからお伝えする金井式の正しい準備とトレーニングを行えば、たった28日間で、話し方の基本を身につけることが可能になるのです。


不安、恐怖心というものは自信がつくことで、一気に消えていってしまうものです。

どんな強度のあがりであっても必ず改善できるのです。


これは36年間で65,089人のあがり症を救ってきた話し方のプロ金井英之先生が自らの研究と経験から断言しています。



その証拠に、実際にこの方法で、あがり症を克服できた体験談がこちらに多数掲載されていますので是非ご覧になってみてください。